2014年12月21日 星期日

冬がくれた予感
冬日預感

寄り添って歩いてみたいこの気持ち
想與你依偎在一起並肩向前的這種心情
受け取って受け取って欲しくなる
希望你能接受到
言葉にならない吐息が氷り
沒有任何話語 連嘆氣都凜冽不已
直ぐに消えてく一人立つ街角
那嘆息立即消失在那一人獨立的街角
探してしまう キミの背中を
不停尋找 你的背影
いるはずもない 人ごみの中
卻沒辦法再看見 你已隱身人群
今日はね会いたいと言えばよかった
今日若無法會面 說句話也好
約束しそびれて悔やんでるの
錯過了承諾 只能後悔
今すぐに電話かけて
現在迅速撥號給你
すぐに来てとここに来てと
希望你也能馬上到我身邊
告げてみたいのに
這樣的話我說不出口
ためらってる
不行 ……不行
戸惑ってる まだ決められない
仍在躊躇 還未決定
指先で星の数 なぞりながらも
你的指尖指向星星
好きになったあの日想って胸が痛い
只要想到那最喜歡的日子 胸口就疼痛不已
ためらってる 戸惑ってる
不能再猶豫了
まだ決められない
但始終無法下定決心
夜が明けてしまうから 早く決めなきゃ
因為夜晚已逐漸邁向黎明 要快快決定才行
好きになって私は少し臆病になったみたいね
不過就是喜歡我這樣的膽小
近づいた足音キミならいいのに
明明還聽到了你的跫音
違うって違うって知ってるけど
我能分辨出每聲腳步的不同
寄り添って歩いてみたいこの気持ち
想與你依偎在一起並肩向前的這種心情

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